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<都営バス>乗用車が追突…運転者は心肺停止 東京・足立(毎日新聞)

 17日午後0時10分ごろ、東京都足立区新田1の路上で、停車中の都営バスに後ろから来た乗用車が追突。警視庁によると、乗用車を運転していた60代の男性が心肺停止状態で、同乗の孫の女児もけがをした。バスの乗客約40人のうち5人も軽いけが。【山本太一】

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普天間移設 徳之島住民「命がけで反対する」(毎日新聞)

 鹿児島県徳之島の3町長が20日、政府による米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設の正式打診を断ったことで、移設問題は事実上、宙に浮く可能性が強まった。報道が先行し、政府への不信を募らせた徳之島からは、3町長の決断を評価する声が上がった。一方、沖縄では、徳之島の判断に理解を示しつつも、動かない基地に対するやるせなさや約束の県外移設を実行できない政府への怒りが交錯した。

 ◇徳之島

 反対の島民集会(18日)で母親代表として意見を述べた徳之島町の野中涼子さん(33)は、集会直後の打診に「本当に腹が立つ。3町長は正しい。テーブルにつくと説得させられる。私たちは政府の動きに動揺することなく、絶対反対の信念を貫くしかない」と憤りを隠さなかった。

 米軍統治下の奄美群島を知る同町の吉田義宏さん(78)は「会う必要はない。命がけで反対する。基地は戦争のためのもの。島にはいらない」と語気を強めた。天城町職労の里山浩一(ひろかず)委員長(38)も「鹿児島に呼びつけるのは失礼だし、沖縄の県民大会(25日)前に形だけの打診をしたいのではないか」と話した。

 一方、受け入れ容認派からは住民投票による決着を望む声が出た。前田英忠・元天城町議長は、3町長の判断を理解しつつも「最後は住民投票で決めるべきだ」。経済効果への期待から容認の立場を取る徳之島町の市民団体「基地移設の条件を考える会」の谷岡一会長も「町長で決めていいのか。テーブルにつき、交渉内容を公開して島民の意思に従うべきだ」と強調した。

 ◇沖縄

 普天間飛行場に近い宜野湾市真志喜(ましき)の主婦(49)は「安保は全国で負担すべきなのに、基地を受け入れる自治体がないのは疑問」と首をかしげつつも「私は基地の怖さ、ひどさを知っている。騒音や事件におびえる生活は誰でも嫌。拒否は当然とも思う」と複雑な胸の内を語った。

 移設候補地の名護市辺野古で座り込みを続けるヘリ基地反対協の安次富(あしとみ)浩共同代表(63)は「迷惑施設である基地の引き受け手がいないのは当然だ。徳之島の拒否で国内移設は無理だとはっきりした。普天間が継続使用になれば、県民の怒りを抑えるのは不可能。政府は5月末にこだわらず、米政府に米国内への移設を求めていくべきだ」と話した。【神田和明、井本義親、斎藤良太】

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25万本のチューリップ、色鮮やかに=茨城県ひたちなか市〔地域〕(時事通信)

 茨城県ひたちなか市の国営ひたち海浜公園で、色とりどりのチューリップが咲き始めた。同公園では開花に合わせ17日から、「チューリップworld」が開催され、163種25万本のカラフルなチューリップを楽しむことができる。
 松林の間に植えられたチューリップは、木漏れ日によってさまざまな表情を見せ、訪れる人の目を楽しませている。
 このほかにも、ピンクや白を基調に黄色や赤色のチューリップを組み合わせた「ミックスエリア」では、鮮やかな春の彩りを堪能することができる。 

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普天間、誘致決議目指す=北マリアナ議長が照屋氏に(時事通信)

 社民党の照屋寛徳国対委員長は11日、米自治領北マリアナ諸島を訪れ、同諸島議会のテノリオ下院議長らと会談した。同議長は社民党が掲げる米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の同諸島サイパン、テニアン両島などへの移設について「歓迎する」と表明。同諸島議会として誘致決議の採択を目指す方針を明らかにした。同行した社民党関係者が取材に答えた。
 会談にはデラクルス・テニアン市長が同席。デラクルス市長も「(同諸島は)経済が悪く、産業もない。経済振興のためには基地誘致が必要だ」との意向を示した。照屋氏は「なるべく早く日本政府に(検討を)要請したい」と応じた。
 社民党は両島などへの移設を最優先で求めているが、政府は国外移設は米側が受け入れないとして検討を進めていない。照屋氏は今回の会談結果を政府に伝え、改めて検討を迫りたい考えだ。 

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民主・山岡氏「国会史上聞いたことがない」(産経新聞)

 民主党の山岡賢次国対委員長は2日午前、国会内で開いた同党の国対会合で、自民党の若林正俊元農水相が参院本会議で離席していた青木幹雄前参院議員会長の投票ボタンを押した問題について「学生時代の『代返』は聞いたことがあるが、国の方向を決める決議(採決)で、投票を代わりにするのは国会史上聞いたことがない。歴史的にも非常に大きな汚点になる」と批判した。

 山岡氏はさらに「自民党が組織の体をなしていないことを憂う。やはり二大政党の一翼をしっかりと担っていただき、国会の権威と品位を一緒に高めていきたい」とも述べた。

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元厚生次官ら連続殺傷事件 小泉被告にきょう午後、判決 (産経新聞)

 元厚生次官ら連続殺傷事件で、殺人や殺人未遂などの罪に問われたさいたま市北区、無職、小泉毅被告(48)の判決公判がきょう30日午後1時半から、さいたま地裁(伝田喜久裁判長)で開かれる。小泉被告はこれまでの公判で犯行について、一貫して「飼い犬を殺されたあだ討ち」などと主張。検察側は死刑を求刑している。

  [フォト]「チロちゃん」に対する小泉被告の偏執的な愛とは…

 小泉被告は昨年11月末の初公判で起訴事実は認めたものの、「無罪を主張する。私が殺したのは人ではなく、心が邪悪な魔物」などと述べた。被告人質問では「決起を実行して誇りに思う。自分自身を褒めてあげたい」と発言するなど、遺族や被害者への謝罪の言葉はなかった。

 起訴状によると、小泉被告は平成20年11月17日夜、元次官の山口剛彦さん=当時(66)=夫妻をさいたま市内の山口さん宅で刺殺。翌18日夜、東京都中野区の元次官、吉原健二さん(78)宅で、吉原さんの妻、靖子さん(73)を包丁で刺して殺害しようとしたほか、元社会保険庁長官の横尾和子さん(68)と家族の殺害を計画したなどとされる。

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